火災予防のため、ご滞在中に使用された
薪ストーブ・暖炉の灰は処分せず、そのままにしてお帰りください。

灰の中には、見た目では消えているように見えても
内部に火種が残っている場合があります。

火が完全に消えていない状態で処分すると、
その場で燃え上がるなど火災の原因となる可能性があります。

【お願い】

火災防止のため、灰は

■ その場で捨てない
■ 外(庭・林・地面など)に捨てない

ようお願いいたします。

【灰の処分について】

灰はそのままにしてお帰りください。

処分は
次回ご来荘時(ご所有者様にて)
または
当方(有料)にて対応いたします。

薪ストーブ・暖炉の灰の取り扱いについて